宿泊施設の廃業・転用のご相談

宿泊施設の廃業・転用でお悩みの方のご相談を承ります。

現在、日本全国の宿泊施設は減少傾向にあります。2015年頃から、訪日外国人(インバウンド)の増加により、日本全国では新たな宿泊要因にあわせて富士山周辺に多く見られる団体型需要に合わせた訪日外国人専門ホテルやFITゲストに合わせたゲストハウスが開業をしてきました。しかしながら、2020年の1月に初めて日本で新型コロナウイルスが発見され、見る見るうちにインバウンドのキャンセルが合い続き、春以降は募集型ツアーも減少の一途をとどりました。その後、感染拡大にともなう入国規制によって、特に訪日外国人に人気のあったホテルなどは営業が成り立たなくなり廃業を余儀なくされています。また、竣工したものの開業を延期したホテルや、建設途中で放置されているホテルも多く見られます。

NHHMでは、今までのホテルの運営受託の経験と建物の有効活用を融合させ、ホテルやゲストハスの買い上げや一時的な経営代行、賃貸借による借上げ、その他の需要による転用などご提案をさせて頂いております。

宿泊施設の廃業・転用でお悩みの方は、是非お気軽にお問い合わせください。
英語・中国語での対応もできます。

弊社についてお問い合わせは、下記に承っております。

 

©  NHHM All Rights Reserved.
PAGE TOP